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301号室の甘い声を無料で読めるか主要12サイト&アプリを調査!

今回は、『301号室の甘い声』を全巻無料で読める電子書籍サイトがあるか、チェックしてみました。

ここあ
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とりあえず作品を読んでみたい方は、以下からどうぞ!

\1巻無料配信中/

『301号室の甘い声』は無料で読める?

2022年1月現在、『301号室の甘い声』の取り扱いがあるサービスを調べてみました。

電子書籍サービス 『301号室の甘い声』の取り扱い
コミックシーモア ○(1巻丸ごと試し読みOK:4巻まで配信)
まんが王国 ×
ebookjapan ×
BookLive! ×
DMMブックス ×
Renta! ×
Kindle ×
楽天Kobo ×
honto ×
Reader Store ×
BOOK☆WAKER ×
U-NEXT ×

2022年1月現在、『301号室の甘い声』は、コミックシーモアで配信されています。

そもそも、コミックシーモアの先行配信作品ですからね。

1巻は丸ごと無料で試し読みOK!

2巻以降を読みたい場合に料金がかかります。(2巻以降も、数ページほど試し読みOKです。)

ここあ
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1巻丸ごと無料は期間限定だから、現在の状況は以下からチェックしてみてね!

\シーモアで1巻無料配信中/

漫画アプリもチェックしてみましたが、どのアプリにも取り扱いはありませんでした。

今後、他のサービスで配信がスタートしても、シーモアのほうが最新刊まで早く読めます。

料金はどのストアでも同じになるので、『301号室の甘い声』を楽しむなら、コミックシーモアがおすすめです。

コミックシーモアを利用して、『301号室の甘い声』を今すぐ読む方法を紹介しますね。

『301号室の甘い声』を、今すぐ読む方法!

一番おすすめなコミックシーモアを利用して、『301号室の甘い声』を今すぐに読む方法を紹介します。

コミックシーモアには、大きく分けて2つの利用方法があります。

  • 月額コース
  • ポイントプラス

なお、コミックシーモアの初回登録には、以下の2大特典がついてきます。

  • 特典1:50%OFFクーポン(1回限り1冊のみ)
  • 特典2:登録金額と同じポイントがもらえる(月額コースのみ)

特典1(50%OFFクーポン)は、月額コースもポイントプラスも、どちらでも使えます。

特典2は、月額コースを利用を1ヶ月以上継続した場合に、翌々月にコースと同額のポイントがもらえるサービスです。

少し待つ必要があるので、「今すぐ」は使えません。

月額コースとポイントプラス、それぞれの特徴を解説しますね。

月額コース

毎月定額課金をする代わりに、ボーナスポイントがたっぷりもらえるのが、月額コースの強みです。

月額コースの料金表は以下(赤文字がボーナスポイント)です。

コース名 月額(税込) 付与ポイント
(クレジットカード払い)
シーモア300 330円 300pt
シーモア500 550円 500pt
(+50pt)
シーモア1000 1100円 1000pt
(+150pt)
シーモア2000 2200円 2000pt
(+450pt)
シーモア3000 3300円 3000pt
(+690pt)
シーモア5000 5500円 5000pt
(+1200pt)
シーモア10000 11000円 10000pt
(+2500pt)
シーモア20000 22000円 20000pt
(+6000pt)

『シーモア500』以上のコースであれば、ボーナスポイントがついてお得になります。

しかも、上述した初回特典もつくので、後からコースと同額のポイントがもらえます!

『301号室の甘い声』以外にも読みたい作品がある場合に、月額コースを検討するといいでしょう。

月額コースを選ぶ場合、ボーナスポイントをたくさんもらうのが基本的な目的になります。

初回特典ボーナスも、毎月のボーナスも、たっぷりですからね。

リーズナブルなコースを選ぶと、月額コースを選ぶ意味が弱くなっちゃうってことです。

やや高めのコースを選んだほうが、そのメリットを充分に活用できるんですね。

『301号室の甘い声』のように、ヒロインや女性キャラの感情表現が豊かな作品は、きっとこれからも登場します。

女性キャラの言動・行動には、ついうっかり男心をくすぐられちゃいますからね(笑)

そういった場合に備えて、ある程度高めのコースを選び、初回特典のボーナスポイントをたっぷりもらっておくのもアリですね。

ちなみに、コミックシーモアのポイントは、購入した月からみて6ヶ月目の末日まで有効です。

この期間にどれだけ読めそうかを考えて、月額コース(初回ボーナスポイント付き)を選ぶといいですよ。

もう1つちなみに、月額コースを途中でやめても、今まで買った作品は読めますし、その時点で残ってるポイントも使用できます。

買った作品が読めなくなったり、ポイントが消失してしまうのは、コミックシーモア自体を退会したときです。

「月額コース解除」と「退会」は違います。

月額コースだけ解除して、退会せずに会員でいるだけなら、もちろん無料で利用できますよ。

ポイントプラス

いわゆる『都度課金』にあたるのが、ポイントプラスです。

欲しい分だけポイント購入し、得たポイントで作品を購入する、リスクの少ない方法です。

コミックシーモアの場合、わざわざポイントプラスを利用しなくても、『カート』に入れてクレジットカードで直接購入できます。

なので、ポイントプラスを利用することは、実はあまりないんですね。

クレジットカード利用の場合は、カートに入れて購入、つまり1ステップでOKです。

いっぽうポイントプラスの場合は、ポイントプラスを購入し、そのポイントで作品購入、つまり2ステップかかります。

もちろん、作品の料金は同じです。

なので、たとえば『301号室の甘い声』の2巻を読んでみたいだけなら、カートに入れて直接購入したほうが手っ取り早いわけです。

みるく
みるく
それなら、ポイントプラスを用意しておく意味なくない?
ここあ
ここあ
2000コース以上ならボーナスがつくから、まとめ買いとか、高額なビジネス書を単発で欲しいときに使えるよ。

ちなみに、カートに入れて直接購入する場合でも、1冊のみ初回50%OFFは利用OKです。

『301号室の甘い声』は1巻当たり180ptなので、初回50%OFFクーポンを利用すれば、90ptで楽しめるんですね。

初回50%OFFクーポンは1ヶ月の猶予があります。

『301号室の甘い声』に利用してもいいのですが、別の作品のためにとっておくのも1つの手です。

1ヶ月の猶予の間に、もう少し高めの作品を読みたいのでしたら、とっておくといいでしょう。

そうじゃない場合は、『301号室の甘い声』に使うといいですよ。

月額コースとポイントプラス、まとめると以下みたいな感じですね。

  • ボーナスポイント狙いで月額コースを利用する。
    (作品が楽しめることに期待して、ちょっと高めのコースを利用する。その分、他の作品まで多めに楽しめる。)
  • リスクを避けて、カートorポイントプラスを利用する。
    (ボーナスポイントは諦める。その代わり、堅実でリーズナブルな利用が叶う。)

自分の状況や性格(笑)に合わせて、どちらかを選びましょう!

みるく
みるく
漫画が好きで、他の作品まで読みたいなら、ボーナスポイント多めの月額コースがいいかもね!
ここあ
ここあ
ピンポイントで『301号室の甘い声』を読むなら、カートから直接が良さそうだね!

\シーモアで1巻無料配信中/

違法サイト・海賊版サイトに注意!

コミックシーモアは、テレビCMでもおなじみの安心・安全なサイトです。

いっぽう、閉鎖された漫画村や漫画BANKのように、著作権を侵害する違法サイトも未だに存在します。

そういった違法サイト・海賊版サイトの利用は、絶対に控えましょう。

理由は大きく分けて2つ。

  • ウイルス感染リスク
  • 違法サイトは読者も罰金対象に!
みるく
みるく
ウイルスにやられたら、端末の修理だけでも大変そう!
ここあ
ここあ
しかも個人情報を抜き取られるリスクもあるから、絶対NGね!

第1話:ネタバレ

悪夢の始まり

「もう… うるさいなぁ!」

黒崎勝樹(くろさき かつき)は、イライラしながら自室から窓の外を見下ろした。

勝樹のちょうど真上の部屋に、業者が家具を運び入れている。

近くには、新しい住人であろう若い夫婦が寄り添って、引っ越しの作業を見守っていた。

数日経ったある日の夜…

勝樹は、いつも通り仲間達とネットゲームを楽しんでいた。

『お~い! ゲームの最中にAV鑑賞かー?』

「そんなワケないだろ!!

上に若い夫婦が引っ越してきたんだけどさ…

毎日、毎日、夕方から明け方まで、うるさくて仕方ないんだ…!」

勝樹は、あの引っ越し以来、真上から聞こえてくるあえぎ声に悩まされていた。

今、ゲームをしている間も、その声は、途切れる事なく続いている。

直接苦情を言いに行くと、謝罪はあったが、改善される様子はない。

繰り返される騒音に、勝樹の怒りは、どんどん大きくなっていく。

『…まさか、仕返ししようと思ってる?』

「いや、もうやったよ…

でも、全然ダメだった…

天井にスピーカーを付けて、上に音が響くようにしたんだ…!

そしたら… その音に合わせて、やり始めたんだぞ!」

『うわぁ~! マジか!? はははっ!!

こうなったら、最終手段しかないな!』

それからというもの、勝樹は、物理的な仕返しを実行していく。

ある時は、その夫婦の家に出前を勝手に注文し、その支払いをさせた。

また、深夜にピンポンダッシュをしたり、ポストの中に噛んだガムをつけたり…

その度に、勝樹は、心のモヤモヤがすっきりと晴れていくのを感じていた。

次の仕返しを考える事が、楽しみになるほどに…

「…さて、明日は何にしようか…?」

配達物の中身

翌日…

家の玄関を出た勝樹は、鼻歌交じりに3階へと階段を上っていく。

(さっき、買い物に出掛けたみたいだし…

よしっ! 今日は、玄関のドアにいたずらしてやるか…!

帰って来て、ドアが開かなかったら、慌てるだろうな!!)

ほくそ笑みながら、目的の301号室へと向かう。

その扉の前には、ダンボール箱が1つ置かれていた。

『掃除用品』と書かれた配達物に興味を引かれ、勝樹は、その箱の前にしゃがみ込む。

「…洗剤か、何かかな?

そうだ! この配達物にいたずらしてやろう…!」

勝樹は、ダンボール箱のテープをビリビリと剥がした。

ところが、何重にも包装されていて、中々、品物にたどり着かない。

「くそ! …あっ! やっと出てきた!

えっ! これは…!!」

勝樹は、箱の中身を見て絶句する。

そこには、掃除用品などではなく、大人のおもちゃが入っていたのだ。

目の前の物に気を取られ、勝樹は、背後に近づく気配に気づけなかった。

「そ、そこで、何を…?」

振り向くと、301号室の住人、新垣真奈(しんがき まな)が、買物袋を手に立っていた。

口元に手を当て、赤面しながら震えている。

その直後、大きな叫び声をあげられ、勝樹は、咄嗟に彼女の口を塞いだ。

その拍子に、買ってきた食材が散らばり、勝樹も足を滑らせ…

新妻の秘密

意識を取り戻した勝樹は、反射的に体を起こし、辺りを見回した。

「…こ、ここはどこだ?」

知らない部屋のベッドでどれくらい眠っていたのだろうか…

ふと、壁に掛けられている大きな写真が目についた。

見覚えのある男女が並んで写っている。

「まさか…!!」

「…あの… 体調、どうですか?

転んで、気絶されたので… 私の家なんですが、運びました。

痛みは、ないですか?」

真奈が心配そうに、部屋に入って来た。

タイトなミニのワンピースにカーディガンを羽織った姿。

その服装は、真奈の大きくて形の良い胸と、真っ白な太ももをより一層強調している。

彼女の話を聞いて、勝樹は先程玄関で起こった事を思い出した。

「だ、大丈夫ですから! 帰ります!

…それから…荷物を開けてしまってすみませんでした」

荷物の話題が出た途端、真奈の表情に羞恥の色が浮かぶ。

帰り際、勝樹は、目線を逸らせ、躊躇いながらも口を開いた。

「あの… まだ夜中に声が聞こえてくるんですが…」

「…えっ?! そ、そんな!!」

真奈は、顔を真っ赤にして、パソコンが置かれたデスクの下に潜り込んだ。

お尻を勝樹の方に突き出し、何やらゴソゴソとしている。

ショーツが見えそうになり、勝樹は、反射的に顔を逸らした。

「えっ?! ヤダー!! 抜けてる!」

真奈は、ヘッドフォンのプラグを手に叫んだ。

『ゴンッ!』

焦った拍子に頭をぶつけてしまい、デスクが大きく揺れる。

その振動で、スリープ状態だったパソコンが起動した。

画面に映し出されたのは、AV動画。

女性の喘ぎ声がスピーカーを通して部屋に響き渡った。

頭をさすり、デスクの下から出てきた真奈は、硬直する。

勝樹も、気まずそうに、そそくさと部屋を出た。

「ち、ちょっと、待ってください…!

動画の事、秘密にしてください! 荷物も!」

真奈は、必死の形相で去って行く勝樹の服を掴む。

「あ~、はい、はい。言いませんよ……」

「あっ! お酒、飲みますか?

秘密を守ってくれるなら、お好きなお酒を差し上げます!」

真奈は、棚に並ぶたくさんのお酒を指さした。

酒好きの勝樹は、それを聞いて足を止める。

(そういう事なら…)

酔った勢い

お酒の入ったグラスをテーブルに荒々しく置くと、真奈は、涙を滲ませる。

「見たらダメなんですか!

私だって… そういうの見たっていいじゃないですか?」

一緒にお酒を飲む事になったものの、酔いが回ってきた途端、彼女は愚痴をこぼし始めた。

「ここに引っ越してくるまでは、ああいう動画なんて見た事なかったのに…

暇だから、ネット見て過ごしていたら、見つけてしまったんです。

最初は、ただの好奇心だったのに、気づいたらハマっていて…」

「…それ、分かります」

勝樹に同意してもらえた事が嬉しかったのか、真奈は、上機嫌で笑っている。

彼女は、かわいい笑顔で、勝樹のグラスにお酒を注いだ。

「…それで、この事、秘密にしてくださいね…

荷物の中身、絶対に秘密ですよ!」

体の前で腕を組み、恥ずかしそうにモジモジとしている。

大きく開いた胸元からは、ムチムチの胸の谷間が丸見えになっていた。

ほろ酔い気分の勝樹は、ちょっとしたイタズラを思いつく。

「分かってますよ、秘密にします。

その代わり… アレ、見せてください」

…真奈は、言われた通り、届いたばかりのおもちゃを勝樹に渡した。

手に取り、スイッチを入れてみる。

「うわぁ…! この動き、えぐいな…!」

思わず、口から本音が漏れる。

(俺が帰った後、この人は、これを使って…)

その情景が脳裏に浮かび、勝樹の中で欲望を大きく膨らむ。

「これ使うの… 俺が手伝いましょうか?」

強引過ぎたかと後悔する勝樹に、予想外の答えが返ってきた。

「…お、お願いします…」

背を向け座っていた勝樹の後ろに、顔を紅潮させた真奈が立っている。

この一言で、勝樹の理性は完全に切れてしまった…

第1話:感想・考察

まさか、動画の音声だったとは… 騙されました(笑)

綺麗で若い新妻に、こんな日課があったなんて、予想外です。

幸せそうに見えている夫婦にもいろいろあるんだなと思いました。

勝樹も、散々嫌がらせしていたのに、こんな関係になるとは…

登場人物の表情が豊かなので、それぞれの感情が、しっかりと伝わってきました。

フルカラーで、真奈がとても魅力的に描かれています。

普段、癒し系でかわいいイメージなので、酔った時のギャップが面白かったです。

今後の展開を楽しみにしています。

301号室の甘い声を全巻無料で読めるか主要12サイト&アプリを調査!:まとめ

今回は、コミックシーモアを利用して、『301号室の甘い声』を読む方法を紹介しました。

コミックシーモアなら、ボーナスやキャンペーンも豊富だし、試し読みもたっぷり楽しめます。

『301号室の甘い声』はシーモアの先行配信作品なので、続編もいち早く読むことができますよ。

まずは気軽に試し読みしてみて、続きを読むかどうかを判断してくださいね!

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