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漫画ネタバレ

かわいい童貞友也くんがこんなデカいなんて聞いてない【1話】ネタバレ感想!童貞キラーゆみの誤算!

今回は、コミックシーモアの先行配信作品『かわいい童貞友也くんがこんなデカいなんて聞いてない』の1話について、ネタバレ感想をシェアしていきます。

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かわいい童貞友也くんがこんなデカいなんて聞いてない【1話】ネタバレ

ゆみは童貞が大好物

夜の街を歩く、ゆみと友也。

友也とは、マッチングアプリで出会ったのだが、どうみてもまだ童貞だ。

ちょっと手を繋いだだけなのに、もうアレがむっくりしてる。

ゆみにとって、童貞は何よりの好物。

だって童貞は、まだ何色にも染まってないし、しかもこの先ずっと、自分が最初の女になるのだから。

ホテルに誘導しつつ、ゆみは友也に「好き」と言わせてみせた。

リードする、ゆみ

ホテルのベッドに座り、いちゃつき始める、ゆみと友也。

友也は、胸の触り方も、キスも、ぎこちない。

だからこそゆみは、友也は童貞だと確信した。

ふと見ると、友也のトランクスは、まだ反応してなかった。

緊張しているらしい。

「大丈夫だよ。初めては誰でもそうだから」と、優しくリードする、ゆみ。

で、友也の手を取り、指先を舐めたり、その指を、自分の股間に導いたり。

くちゅくちゅやられて、ゆみもだんだん気分が乗ってきた。

激しさを増して、思わず声を漏らしちゃう。

にゅぷにゅぷ

コリコリ

ふと見ると、友也の股間は、今度はばっちり大きく育っていた。

ド迫力のデカさ

トランクスの上から、友也のアレをなでなでする、ゆみ。

食べちゃお、と思いながら、いよいよお披露目のときがきた。

ボロンと姿を現したそれは、は???となるほどのデカさだった!

元カレの2倍はありそう…

まさか、食われるのは私?

そんなことを思いながらも、ゆみは自分がリードしようとする。

まずは胸で、次は口で。

でも、あまりの大きさに、顎が外れるほど。

ゴムをつけても、大きすぎてすっぽり治らなかった…

かわいい童貞友也くんがこんなデカいなんて聞いてない【1話】感想

1巻からして、ゆみの童貞キラーっぷりが発揮されて、のめり込んでしまう作品です。

余計な前置きもなく、すんなりとホテルに直行し、そのままおっ始めちゃうところもいいですね。

最初はゆみも、友也のへたっぷりを楽しんでいるようでした。

でも、アレとご対面してからは、ゆみの心境が変わります。

ちょっと狼狽えたり、でも自分がリードしようとしたり。

想像以上の大きさに、さすがの童貞キラーも、ピンチを感じていましたね。

といっても、嬉しさいっぱいのピンチなのでしょうけれどw

いよいよドッキングですが、ゆみはもう、世界の果てまでぶっ飛ぶようなエクスタシーを感じます。

漫画で読んでるだけでも、友也の破壊的な大きさに打ちのめされちゃいますよ!

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